
Xの投稿が思ったように伸びない!



いつ投稿すれば多くの人に見てもらえる?
Xで投稿しても反応が少ないと、不安を感じますよね。



実は、Xの投稿には“伸びやすい時間帯”あるって知ってましたか?
伸びやすい時間帯に投稿することで、多くの人に見てもらえる確率が高まります。
本記事では、フォロワー6万人まで増やしたSNS運用のプロさとちんが、Xのポストが伸びやすく、バズりやすい時間帯や具体的なテクニックを徹底解説します。
バズるコツを知りたい方は、ぜひ最後までご覧ください。
- X(旧Twitter)の投稿が伸びる・バズるおすすめの時間や曜日
- X(旧Twitter)の運用では、投稿時間を意識するべき理由
- X(旧Twitter)のフォロワーを伸ばすために、本質的に重要なポイント
記事監修者


さとちん
- X(Twitter)運用オンラインサロン「ちんサロ」主催
- Xフォロワー数:6万人
- Threadsフォロワー数:2,000人
- Voicyフォロワー数:3,700人
- 本業:SNSマーケター管理職
- 大学のSNS特別講師担当
- サンクチュアリ出版と正式コラボ
- sales force社にブログで紹介
- SNS Campus(エスキャン)X講座担当



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X(旧Twitter)の投稿が伸びる・バズるおすすめの時間
Xを伸ばすには、どの時間帯に投稿するかが重要です。
会社員や学生の生活リズムの区切りとなる時間に合わせて投稿することで、自分のポストが多くの人に届きやすくなります。



次の3つの時間帯がおすすめです!


それぞれの時間たいの特徴や、投稿すべき理由を詳しく解説します。
【朝6時】通勤・通学の時間
朝6時台にポストが伸びやすい理由は、会社員や学生の通勤・通学時間となるため、移動中にXをチェックする人が多いからです。
朝6時台に投稿することで、多くの人の目に留まりやすくなります。



もし、あなたがXの運用を本気で取り組むなら、朝6時から7時半がゴールデンタイムです。
- 「見ている人が多い」。
通勤・通学中にスマホをチェックする人や情報収集をする人が多いため、ポストを目にしてくれる可能性が高い。 - 「Xを積極的に運用している仲間がアクティブ」だから。
朝6時から7時半は、Xを運用している仲間も積極的に活動している時間帯です。
仲間からいいね・引用・リポストをしてもらえる確率も高く、ポストが伸びやすいとされています。
朝6時から7時半を最大限活用して、ポストを伸ばしましょう。
【昼12時】ランチタイム
昼12時にポストが伸びやすい理由は、昼休憩の時間でSNSをチェックする人が多いからです。
また、お昼の時間帯は、主婦が子供を学校や保育園に送り出し、一息つくタイミングでもあります。
狙いたいペルソナが主婦層の場合は、昼12時に勝負のポストをするのもおすすめです。



ペルソナに合わせた時間選びが重要になります!
【夜18時】帰宅時間や落ち着いた時間
夜18時前後にポストが伸びやすい理由は、帰宅中にスマホをチェックする人が多いからです。
まとまった時間でゆっくりとタイムラインを確認する人が多く、リプライやリポストなどのリアクションも期待できます。
18時前後は、学生にもリーチしやすい時間です。
狙いたいペルソナが学生や若年層の場合は、夜18時に勝負のポストをするとよいでしょう。
3つの中で一番重要な時間帯は、朝6時から7時半
1日1投稿と決めている場合は、朝6時から7時半を狙うのが一番おすすめです。
理由は、先ほど記載したとおり。
- 「見ている人が多い」。
通勤・通学中にスマホをチェックする人や情報収集をする人が多いため、ポストを目にしてくれる可能性が高い。 - 「Xを積極的に運用している仲間がアクティブ」だから。
朝6時から7時半は、Xを運用している仲間も積極的に活動している時間帯です。
仲間からいいね・引用・リポストをしてもらえる確率も高く、ポストが伸びやすいとされています。
おすすめの投稿方法は、毎日同じ時間帯に投稿することです。
フォロワーが「この人はこの時間に必ずポストする」と認知すると、あなたの投稿をチェックする習慣ができるからです。



朝・昼・夜とそれぞれのタイミングにメリットがありますが、特に朝6時から7時半を最大限活用しましょう!
【独自データ】Xの投稿が伸びる・バズるおすすめの投稿曜日


私さとちんが運営している、X運用のオンラインサロン「ちんサロ」では、約500名のメンバーのフォロワー増加数を毎日自動計測しています。
その中で曜日別にも算出して増加数が24年下半期で一番多かったのは「日曜日」でした。
あくまでも1つの指標ですが、半年間・ある程度の母数で算出しているため、データとしては信憑性が高いと思います。



もし「勝負のポスト」を用意しているなら、25年春現在では日曜日に投稿するのがおすすめです!
X(旧Twitter)運用では投稿時間を意識するべき理由
X運用において投稿時間を意識するべき理由は、多くの人がアクティブになる時間帯に合わせて投稿することで、多くの人のタイムラインに自分のポストが表示されやすくなるからです。
表示回数が増えることで、ポストの閲覧数やエンゲージメント(いいね・リポスト・リプライなど)の増加が期待できます。
また、投稿時間を固定することも重要です。
投稿時間を固定することで、フォロワーから「このアカウントはこの時間に面白い情報を発信してくれる」という認知を得やすくなり、習慣的にチェックしてもらえる可能性が高まります。



X運用の成果を高めるためには、“誰にいつ見てもらいたいか”を意識しましょう!そして投稿時間も一定にしておくとよいでしょう。
X(旧Twitter)の投稿における本質的に重要なポイント
「伸びやすい投稿時間や曜日」を意識することは大切ですが、それだけではフォロワーやエンゲージメントを伸ばすのは難しいです。
なぜなら、時間や曜日を意識して投稿しても、“読者が求めている内容”や”価値感じる情報”でなければ、興味を持ってもらえないからです。
ここでは、Xを本気で伸ばしたい方のために、投稿時間以外に押さえておくべき重要なポイントを紹介します。
詳しく紹介していきます。
「伸びるもの=読者の求めていること」は何かを追求する
伸びる投稿は、読者が求めている情報や共感であるという共通点があります。
読者が求めていることを考えて、ポストに落とし込みましょう。
具体的なやり方をお伝えします。
例:読者は「X始めたての人」と定める。
「Xを始めたばかりの人は“発信軸”について悩むことが多いはず。」と想定する。
「具体的な発信テーマを60個紹介する」という内容を考える。
読者のニーズに合った投稿ができた場合、反応が集まりやすくなります。



読者が「何を欲しているのか」を徹底的に考え、そのニーズを満たす情報を提供していくことが重要です!ポストがより多くの人に届き、伸びやすくなります。
1日に投稿する回数が重要ではない
結論から言うと、1日に何回投稿しても問題はありません。
しかし、大前提として、自分の発信軸に合っており、読者に価値を届けられる内容であることが重要です。



むやみに10回・20回と投稿するのではなく、「これは本当に伝えたい内容か?」「読者が得をする情報か?」と自問自答しながら、投稿数を増やしていきましょう!
一方で、投稿数が少なすぎるのも注意が必要です。
アカウントが非アクティブだと判断され、読者のタイムラインに表示されにくくなる可能性があります。
最低でも1日1回の投稿を心がけましょう。
発信する内容やテーマによって投稿時間を変える
発信する内容やテーマに合わせて投稿時間を変えると、共感や反応が得られやすくなります。
- ビジネス論やノウハウを発信する場合
→出勤前や通勤中のアクティブユーザーが多い朝に投稿 - 自分の考え方やプライベートな内容を共有する場合
→仕事や学校が一段落した夕方~夜に投稿



読者が求める情報を必要なタイミングで届けることが重要です!
発信内容が同じジャンルの人やアクティブな人と交流する
Xを運用している仲間との交流は、フォロワーやエンゲージメントを伸ばすうえで非常に重要です。
特に、同じジャンルを発信している人と交流すると、ポストが拡散されやすくなる傾向があります。
そもそもXはコミュニケーションが主体のSNS。 コメントやリプライ、リポストなどを通じて交流し、リアクションをもらうことで投稿が拡散される仕組みです。
だからこそ、再現性高くアカウントを伸ばすには、積極的なコミュニケーションが欠かせません。


Xを再現性高く伸ばすには交流が重要な理由は、こちらの記事で詳しく紹介しているのでチェックしてみてください。
》》【6万フォロワーが解説】X(旧Twitter)を今から再現性高く伸ばす方法
まとめ:X(旧Twitter)が伸びやすい投稿時間を把握してバズらせよう
Xを伸ばすためには、投稿が伸びる時間を意識することが重要です。
おすすめの投稿する時間帯は、次のとおりです。
私さとちんが運営している、X運用のオンラインサロン「ちんサロ」の約500名のメンバーを対象に、調査を行った結果、最もフォロワー増加数が高かったのは「日曜日」でした。
もし「勝負のポスト」を用意しているなら、日曜日に投稿するのがおすすめです。
また、投稿のタイミングだけではなく、Xを伸ばすために本質的に重要なポイントを紹介しました。



発信ジャンルが同じ人はどうやったら出会えるの?
発信ジャンルが同じ人やアクティブな人を探すには、同じ目的で配信活動をしている仲間を探すことが重要です。
- 仲間と交流しながら伸ばしたい
- 最新のX運用を学びたい
- ビジネスにつなげたい
そのような方には、オンラインサロン「ちんサロ」がおすすめです。「ちんサロ」では、初心者から中級者までが活用できる運用テクニックを丁寧に解説しています。
私(さとちん)は、本業がSNSマーケターの管理職で、Xフォロワー6万人を超えています。
YouTubeにも出演させていただいているので、ぜひご覧ください。
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