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【2026年最新】X(旧Twitter)のアルゴリズムの仕組みとフォロワーを増やす方法を解説!

【2026年最新】Xのアルゴリズムの仕組みとフォロワーを増やす方法を解説!
X初心者

Xを伸ばすには、アルゴリズムの攻略が必要と聞いたけど、よくわからない…

X初心者

最近、前よりXが伸びにくくなったんだけど、原因はなに?

それもそのはず。

2026年は、運営者のイーロン・マスク氏が「アルゴリズムの失敗」を認めるほど、変化が激しいです。

さとちん

X運用歴6年・フォロワー6.8万人の僕(さとちん)も、ここ最近の変化は大きいと感じています。

本記事では、2026年のアルゴリズムで「何が変わったのか」、AIがポストを評価する「仕組み」、そして今日から使える「攻略法」まで、わかりやすく解説します。

この記事でわかること
  • 2026年Xのアルゴリズムで何が変わったのか
  • Xのアルゴリズムの仕組み
  • 2026年最新のフォロワーを増やす具体的な方法

記事監修者

さとちん

  • X(Twitter)運用オンラインサロン「ちんサロ」主催
  • Xフォロワー数:6.8万人
  • Threadsフォロワー数2,700人
  • Voicyフォロワー数:3,800人
  • 本業:SNSマーケター管理職
  • 大学のSNS特別講師担当
  • サンクチュアリ出版と正式コラボ
  • Salesforce社にブログで紹介
  • SNS Campus(エスキャン)X講座担当
さとちん

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さとちん

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目次

【結論】2026年のXアルゴリズムはここが「変わった」

先に結論からお伝えします。2026年のXアルゴリズムは、次の3つが大きく変わりました。

ひとつずつ見ていきましょう。

イーロン・マスク氏が認めた「アルゴリズムの失敗」

先に知っておいてほしいのが、2025年末から2026年にかけて、X全体で大きな機能不全が起きたことです。

「フォロワーは増えているのに、急にインプレッションが落ちた」

そんな声が世界中で続出しました。

驚いたのが、運営者のイーロン・マスク氏が、この問題を公に認めたことです。

2025年10月、マスク氏は「Xのアルゴリズムへのフラストレーションについて謝罪し、問題の解決に全力で取り組んでいます」と投稿しました。

2025年10月のイーロン・マスク氏の投稿
引用:2025年10月のイーロン・マスク氏の投稿

実はその前、2025年1月にも「このプラットフォームのレコメンド機能は最悪」と発言しています。

2025年1月のイーロン・マスク氏の投稿
引用:2025年1月のイーロン・マスク氏の投稿

プラットフォームのトップが、ここまではっきり失敗を認めるのは異例のことです。

さとちん

つまり今のXは、「大きな作り変えの途中のため、不安定になっている」状態です。

旧Twitterから「Grokベース」へのエンジン載せ替え

なぜ今になって、アルゴリズムの仕組みを変えようとしているのか?

それは、アルゴリズムの「エンジン」をまるごと載せ替えようとしているからです。

これまでのTwitter時代は、「フォロー関係(誰と誰がつながっているか)」を重視する仕組みでした。

それが2025年になって、「AI(Grok)をベースに移行する」と、マスク氏が投稿。

2025年9月のイーロン・マスク氏の投稿
引用:2025年9月のイーロン・マスク氏の投稿

さらに、「4〜6週間以内に従来のルール(ヒューリスティック)をすべて削除し、Grokが毎日1億件以上のポストと動画をすべて読み込んで、ユーザーに最適なコンテンツを届ける」と宣言しました。

2025年10月のイーロン・マスク氏の投稿
引用:2025年10月のイーロン・マスク氏の投稿
さとちん

車にたとえるなら、走りながらエンジンを丸ごと載せ替えているようなものです。今の不安定さは、その「載せ替え工事」の最中だからこそ起きています。

そしてこの変化は、僕たち発信者にとって大きなチャンスでもあります。

フォロー関係が薄くても、内容さえ良ければフォロワー以外の人に一気に広がる可能性が出てきたからです。

旧Twitterと最近のXの違いを整理すると、次のようになります。

スクロールできます
旧TwitterGrokベース
評価の軸フォロー関係・時系列興味のマッチング精度
届く相手主にフォロワー興味があればフォロー外にも
重視されるものつながりの数専門性・その分野での信頼
伸びやすい人すでにフォロワーが多い人専門を絞って発信できる人

つまり、アルゴリズムの基本を理解し実践すれば、後から始めた人でも十分に追い抜けます。

「専門家アカウント」が評価される

このエンジン載せ替えで、一番大事なのが「専門性」です。

新しいAIは、「このアカウントは何の専門家なのか」を重視するようになりました。

あれもこれも発信する「何でも屋」アカウントは、AIに「分類できないアカウント」と判断され、どんどん埋もれていきます。

逆に、ジャンルを絞った「専門家アカウント」は、興味を持つ人にしっかり届くようになりました。

「広く浅く」より「狭く深く」が評価される時代になった、ということです。

専門性を高めるためには、自分が何者で・誰に・どんな内容を発信しているかを明確にしましょう。

さとちん

これは、僕がずっと発信してきた「発信軸を絞ろう」という話と同じ方向です。

【2026年最新版】Xアルゴリズムの仕組み|AIがポストを判定する基準

ここからは、新しいアルゴリズムが「どんな基準でポストを判定しているのか」を紹介します。

さとちん

アルゴリズムの仕組みと伸びやすい投稿を理解しましょう!

AIは投稿後30分で「伸ばすか」決める

まず押さえてほしいのが、勝負は「投稿してから最初の30分」ということです。

あなたがポストすると、AIは一部のフォロワーにだけそのポストを表示します。言わば「テスト配信」です。

そこで反応(いいね・リプライ・リポストなど)が良ければ、「これは良いポストだ」と判断され、フォロワー外にもどんどん拡散されていく仕組みです。

逆に反応が薄ければ、そこで表示が打ち切られ、フォロワーにすら届かなくなります。

この判定が、だいたい投稿後30分以内に行われます。つまり、最初の30分でどれだけ反応をもらえるかが、そのポストの伸びを決めてしまうんです。

だからこそ、「投稿して放置」は、NGです。

投稿後の30分こそ、自分から動いて反応を集めにいくべき、大事な時間になります。

Grokが目指す「マッチング精度の最大化」

次に、新しいAI「Grok」が何をゴールにしているかです。

一言で言うと、「ユーザーと、その人が興味を持つ内容を、できるだけ正確にマッチングすること」です。

Twitter時代は「フォローしている人のポストが時系列で流れてくる」のが基本でした。

でも今は違います。フォローしていない人のポストでも、あなたが興味を持ちそうなら表示されます。

逆に、フォロワーが多くても興味がなさそうであれば、届きにくくなりました。

だからこそ、「誰に向けて、何を発信しているのか」がはっきりしているアカウントほど、AIにマッチングされやすくなります。

さとちん

まずは「◯◯と言えば、この人」と思われる1つのテーマに絞ることが、マッチングされるための第一歩です。

9割のユーザーは「見るだけ」?反応してもらえない本当の理由

「毎日投稿しているのに、全然反応がもらえない」

その原因の多くは、あなたのせいではありません。そもそもSNSは、見ているだけの人が圧倒的に多いからです。

これは「90-9-1の法則」と呼ばれます。SNSでは、ユーザーの90%が見るだけの人、9%が時々反応する人、そして1%が積極的に投稿する人、という比率になりやすいです。

スクロールできます
割合タイプ普段の行動
90%見るだけの人反応しない
9%時々反応する人いいね・たまにリプライ
1%積極的に投稿する人発信・いいね・リプライ

つまり、AIは「ポストに対する反応」を見て判断するのに、ユーザーの9割はそもそも反応しない。このギャップこそが、伸び悩みの原因です。

落ち込む必要はありません。反応が薄いのは、あなたの発信が悪いからではなく、SNSの構造そのものだと理解しましょう。

大事なのは、9%の「時々反応する人」に動いてもらう工夫です。

たとえば、タップしてもらう画像や動画の投稿や、つい答えたくなる問いかけを入れることです。

次の章で紹介する「反応をもらう工夫」が、大事になります。

【2026年版】Xのアルゴリズムを攻略する3つの要素

ここまでのアルゴリズムの変化と仕組みを踏まえて、結局どう動けばいいのか。

攻略のカギは、次の3つの要素に集約されます。

さとちん

何を軸に発信し、どんな投稿が伸びやすいのかを紹介します。

専門性 | ニッチ特化で「クラスタリング」される

1つ目は「専門性」です。

新しいAIは、アカウントを「経済」「AI」「恋愛」などのジャンルに分類します。

発信ジャンルがはっきりしているほど、AIは「この人は◯◯の専門家だ」と認識し、興味のある人に届けます。

逆に、あれもこれも発信する「何でも屋」は、AIが分類できず「ノイズ」と判断されてしまうのです。結果、誰のタイムラインにも表示されにくくなります。

「広く浅く」ではなく「狭く深く」。これがAI(Grok時代)の大原則です。

とはいえ、最初から完璧に絞る必要はありません。

まずは「自分が一番熱意をもって語れること」を1つ選ぶだけでOK。発信を続けるうちに、反応の良いテーマが自然と見えてきて、そこが自分の「専門」になっていきます。

初期エンゲージメント | 0〜30分が運命を決める

2つ目は「初期エンゲージメント」、つまり投稿直後の反応です。

先ほどの仕組みの章でお伝えしたとおり、投稿後30分以内の反応率が、伸びるかどうかを決めます。

そのため、投稿して終わりはNG。投稿したら自分から動いて、最初の反応をもらう工夫が必須です。

反応をもらう工夫の例
  • 毎日、同じ時間帯に投稿する
  • 仲間を見つけ、お互いの投稿に早めに反応し合う
  • 投稿直後に自分でリプライ(自己リプライ)を足して、会話のきっかけをつくる

おすすめなのが「返信(リプライ)」です。新しいアルゴリズムでは、返信は「いいね」の約8倍も重く評価されていると見られています。

コメント欄で会話が続くほど、ポストはぐっと伸びやすくなるんです。

さとちん

こうした「初動の仕掛け」があるかないかで、結果は大きく変わります!

滞在時間×メディア | 3秒の壁を超える視覚戦略

3つ目は「滞在時間」、つまりユーザーがそのポストをどれだけ長く見てくれたかです。

人がポストを見るかどうかを決めるのは、最初の「3秒」だと言われています。この3秒で指を止めさせられないと、AIに「価値が低いポスト」と判断されます。

そこでおすすめなのが「メディア(画像・動画)」です。

文字だけのポストより、画像や動画のほうが、はるかに目に留まりやすく、滞在時間も伸びます。

とくに複数枚をまとめた「カルーセル」はおすすめです。ある分析では、カルーセル投稿は、単体画像の投稿に比べてエンゲージメントが約303%(およそ4倍)も高かったというデータもあります。

実際に僕が投稿したもので、66万インプ・いいね5,200件以上の数字が出ました。

さとちんの複数枚投稿の例
引用:さとちんの投稿

AIが好むコンテンツ形式を、優先度の高い順に並べると次のようになります。

投稿形式AIの評価(目安)
動画最も高い
カルーセル(複数画像)高い
画像1枚普通
テキストのみ低くなりがち

とはいえ、毎回プロ級の画像を作る必要はありません。要点をまとめた1枚の図解や、スマホで撮った短い動画でも十分効果があります。

さとちん

大事なのは、読む人の「指を止めさせる入り口」を用意することです。

【2026年版】X(旧Twitter)のフォロワーを増やす方法

Xのアルゴリズムの仕組みを踏まえて、最速でフォロワーを増やす方法を3ステップにまとめました。

さとちん

3つのステップを順番に行い、着実にフォロワーを増やしていきましょう!

STEP1:発信軸を決めてプロフィールを整える

専門性が評価される時代なので、まずは「自分は何者か」をはっきりさせてください。

発信ジャンルを1つに絞り、プロフィールにも「誰の、どんな悩みを解決するのか」を書きましょう。

プロフィールは、あなたを知らない人が最初に見る「お店の看板」です。ここが整っていないと、いくら良いポストをしてもフォローにつながりません。

コツは、最初の一行で「誰が・どんな人に向けて・何を発信しているか」をひと目で伝えることです。

さらに、実績や経歴を添えると、初めて訪れた人にも信頼感が生まれます。

プロフィールとポストの内容に一貫性があると、AIにも「この人は◯◯の専門家だ」と伝わりやすくなります。

プロフィールの書き方の詳細は、別記事「フォローされるプロフィールの書き方」をご覧ください。

STEP2:発信軸に沿って、役立つポストを毎日続ける

発信軸を決めたら、その軸に沿って「読んだ人の役に立つポスト」を毎日続けます。

ポイントは、投稿後30分の反応が大事だということです。さらにターゲットがXを見ている時間帯を狙うと、初動の反応をもらいやすくなります。

具体的には、多くの人が通勤・通学でスマホを見る朝6時〜7時半が狙い目です。

次にお昼12時のランチ時間や夜18時の帰宅時間。さらに、毎日できるだけ同じ時間に投稿すると、フォロワーに「この時間に発信する人」と覚えてもらいやすく、初動の反応が安定します。

伸びる時間帯の詳細は、別記事「本当は教えたくないXが伸びる時間」をご覧ください。

STEP3:同じ発信軸で活動している人と積極的に交流する

最後は交流です。9割が見るだけの世界では、待っているだけで反応はもらえません。

同じジャンルで発信している人に、価値あるリプライや引用ポストを送って、自分から関係を作りにいきましょう。

交流が増えるほど、あなたのポストに反応してくれる仲間も増えていきます。

おすすめなのが「引用ポスト」です。

影響力のある人のポストに自分の言葉を添えて引用すると、相手に通知が届き、運が良ければリポストされて一気に広がります。

さとちん

自分から引用すれば相手も引用し返してくれることが多く、この「お返し」の積み重ねが、交流の輪を大きくしてくれます。

引用ポストの攻略方法は、別記事「引用ポストの活用法」をご覧ください。

アルゴリズム攻略でXから稼ぐなら「ちんサロ」がおすすめ

オンラインサロン「ちんサロ」

ここまで読んで、こう感じた方も多いはずです。

「やることは分かったけど、変わり続けるアルゴリズムに、一人で付いていけるかな…」

正直、独学で追いかけるのは、かなり大変です。

先ほどお伝えしたとおり、マスク氏ですら「失敗」を認めるほど変化が激しく、しかも公式からの正式なアナウンスはほとんどありません。

気づかないうちに、古いやり方のまま走り続けてしまう人が、とても多くいます。

そこで僕がおすすめしているのが、X運用のオンラインサロン「ちんサロ」です。最新のアルゴリズム情報が手に入り、フォロワー1万人以上のメンバーからも学べるコミュニティになっています。

さとちん

一人で古い情報のまま頑張り続けるより、最新情報と仲間がいる環境に飛び込むほうが、結果はずっと早く出ます。

実際、ちんサロに入って、半年でフォロワーが1万人達成した方や広告収益(クリエイター収益)で、数十万円以上稼いだ方もいるんです。

ちんサロに入った方の記事もありますので、気になる方はぜひ「実績者のインタビュー」をご覧ください。

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X(旧Twitter)のアルゴリズムに関するよくある質問

Xのアルゴリズム変更はいつわかる?

公式からのアナウンスは、ほとんどありません。

そのため、Xの責任者や海外のSNS専門家を追うのが基本です。

とくにGrokベースになってからは変化が速いので、リアルタイムで情報を追える環境(ちんサロのようなコミュニティ)があると、出遅れずに済みます。

アルゴリズムは公開されている?

すべては公開されていませんが、一部はGitHub上に公開されています。

2023年に当時のTwitterがソースコードの一部を公開し、その後もアップデートが続いています。

Xで公開されているアルゴリズム

しかし、最新のGrokベースの中身まで完全に分かるわけではありません。だからこそ、実際の運用データから「今、何が効くのか」を読み取る力が大切です。

シャドウバンとアルゴリズムは関係ある?

関係あります。

シャドウバンは、投稿が他の人に表示されにくくなる現象で、規約違反やスパム判定がおもな原因です。

これはアルゴリズムの「フィルタリング」の段階で起きるため、密接に関わります。

よくある原因は、同じ内容の連投・ハッシュタグの付けすぎ・短時間での過剰なフォローやDMです。

「もしかして?」と思ったら、別のアカウントで「from:@あなたのID」と検索し、投稿が表示されるか確認してみてください。確認・解除の手順は、別記事「シャドウバンの確認と解除方法」をご覧ください。

Xのアルゴリズム攻略で収益化できる?

収益化できます。

アルゴリズムの攻略は、インプレッションの増加に直結し、それがXのクリエイター収益化や、アフィリエイト・自分の商品販売につながります。

僕(さとちん)もインプレッション収益で月数十万円ほど、収益化できているんです。具体的な金額や条件は、別記事「インプレッション収益の条件や稼げる目安」で詳しく解説しています。

まとめ:アルゴリズムは変わるが、本質は変わらない

本記事では、2026年のXアルゴリズムで「変わった点」と「正しい方向性」を解説しました。

本記事のまとめ
  • 2026年のXは、Grokベースへの載せ替えで大きく変わっている
  • 攻略の3要素は「専門性・初期エンゲージメント・滞在時間」
  • 発信軸を定めて、仲間と交流するのが最速でフォロワーを伸ばすコツ

一番お伝えしたいのは、アルゴリズムがどれだけ変わっても、「読んだ人の役に立つ情報を届ける」という本質は変わらない、ということです。

小手先のテクニックだけを追いかけると、ルールが変わるたびに振り回されてしまいます。

でも、専門性を磨いて価値ある発信を続ける人は、ルールが変わっても伸び続けます。

さとちん

だからこそ、変化に一喜一憂するのではなく、新しいルールを理解して味方につけましょう。その積み重ねこそが、2026年もXを伸ばす一番の近道です!

ただ、ここまで読んで「やることは分かったけど、一人で続けられるかな…」と感じた人もいるかもしれません。

正直に言うと、変わり続けるアルゴリズムを独学で追いかけるのは、本当に大変です。

最新情報はすぐに古くなりますし、この記事で一番大事だとお伝えした「投稿後30分の反応」も、応援し合える仲間がいないと、なかなか作れません。

だからこそ僕は、X運用オンラインサロン「ちんサロ」を作りました。この記事で解説した攻略法を、実際に回せる環境です。

ちんサロでできること
  • 最新のアルゴリズム情報を、いつでもキャッチできる
  • 初動の反応を、仲間と一緒に作れる
  • 一人だと止まりがちな運用も、続けられる

実際、メンバーの中には、わずか5ヶ月でフォロワー3.7万人まで伸ばした方もいます。

特別な才能があったわけではありません。その方が変えたのは「環境」だけです。

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さとちん

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さとちん

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