X初心者Xのクリエイター収益化が停止されてしまった…



クリエイター収益化が停止される原因と異議申し立ての方法を知りたい!
Xの収益化が停止されると、本当に焦りますよね。
僕(さとちん)も収益化が停止された経験があります。
「ネットの記事やSNSで対処法を探したけど、正しいか分からない」。
そんな状況からなんとか、原因を突き止めて復旧できました。
本記事では、実際に僕(さとちん)が、クリエイター収益化が停止された時の対処法を解説します。
- クリエイター収益化が停止される原因と対処法
- クリエイター収益化が停止されたときに送付する異議申し立て文のポイント
- クリエイター収益化が停止されないようにやるべきこと
記事監修者


さとちん
- X(Twitter)運用オンラインサロン「ちんサロ」主催
- Xフォロワー数:6.8万人
- Threadsフォロワー数:2,700人
- Voicyフォロワー数:3,800人
- 本業:SNSマーケター管理職
- 大学のSNS特別講師担当
- サンクチュアリ出版と正式コラボ
- Salesforce社にブログで紹介
- SNS Campus(エスキャン)X講座担当
※Xでも有益情報発信中
Xのクリエイター収益化が停止される4つの原因
Xのクリエイター収益化が停止される原因は、おもに次の4つです。



僕(さとちん)の経験をもとに解説します。
プラットフォームの操作とスパムと報告された
最も多い原因は、Xが禁止する「プラットフォームの操作とスパム」に判定されたことです。
Xは、人為的に作られたエンゲージメントを嫌います。
エンゲージメントとは?
他ユーザーからの反応のこと。いいね、リプライ、リポスト、引用ポストなど
次のようなエンゲージメントには、気をつけてください。
- エンゲージメントの人為的な誇張
- 低品質な大量リプライ
- 不自然なリポスト、引用の連発
- 相互グループでの過度な絡み
あなたの投稿に対して多くのユーザーから「スパム報告」されると、クリエイター収益化停止の原因になります。



人為的にエンゲージメントをしないこと、他ユーザーからスパム報告をされない発信を心がけましょう。
禁止・制限コンテンツを投稿した
禁止・制限コンテンツの投稿も、クリエイター収益化の停止の原因です。
- 成人向け、過度な暴力
- 違法・規制対象の商品
- 虚偽・誤解を招く主張
参考:X公式ヘルプセンター



詳しい具体例は、X公式ヘルプセンターをご覧ください。
クリエイター収益配分の資格要件を満たしていない
意外と落とし穴なのは、クリエイター収益の資格要件を満たしていないことです。



先月は満たしていたのに、今月は満たしていなかった…。
こんなことがよくあります。
クリエイター収益の資格要件を確認してください。
- X Premium(またはPremium Business/組織向け)に登録している
- 認証済みフォロワーが500人以上いる
- 過去3か月以内に500万回以上のオーガニックインプレッションがある
- サポート対象国に居住している
- Xの利用規約を遵守している
- メールアドレスが認証済みである
- 2要素認証が有効になっている
- プロフィール情報(名前・自己紹介・アイコン・ヘッダー)がすべて設定されている
- Stripeの入金アカウントが接続済みである
参考:X公式ヘルプセンター



ほかにも、クレジットカードの有効期限が切れていて、X Premiumの契約が切れたケースもありますので、資格要件を確認しましょう。
著作権・第三者コンテンツを使い回したと認定された
最後は、著作権・第三者コンテンツを使い回したと認定されたことです。
とくに、自分のポストでバズったポストを使い回す際は、注意してください。
- ポストがバズる
- 他のユーザーが、バズったポストの型を使用する
- いろんなユーザーにバズポストがパクられる
- 自分で作成したポストとコピーコンテンツの区別がつかなくなる
あなたのバズポストの型が他のユーザーに使われるうちに、オリジナルのはずの自分のポストがコピーコンテンツとみなされてしまうのです。



バズポストのリライトには、同じになり過ぎないように気をつけましょう!
Xのクリエイター収益化が停止された時の確認方法
Xのクリエイター収益化が停止された時、次の順番で確認してください。
正しく状況を理解することが、クリエイター収益化の再開へつながります。
メールを確認する
まずは、X公式からのメールを確認しましょう。
Xから届く通知メール(件名に「Creator Revenue Sharing」や「paused」「suspended」など)に理由と案内が書かれています。



実際に僕(さとちん)も次のようなメールが届きました…。


メールを確認し、停止された原因を突き止めましょう。
アプリ・Webブラウザから設定画面を開いて確認する
メールを確認後に、アプリ・Webブラウザからクリエイター収益の設定画面を開きます。
1.アイコンをタップする


2.クリエイタースタジオをタップ


3.赤枠部分を確認する


4.対象外である理由を確認する


上記の画像の手順3にある資格ステータスを確認しましょう。
- 資格ステータスが対象外の場合、規約違反・ポリシー違反・スパム違反・センシティブ違反などが原因
- 資格ステータスが保留の場合、条件を満たしていないのが原因
有効(active)や一時停止(Paused/Suspended)などのステータスや詳細が表示されます。



Webから確認する場合は、https://x.com/i/jf/creators/studioにアクセスしてください。
【実例】Xのクリエイター収益化が停止された時に異議申し立てした例文
実際に僕(さとちん)がクリエイター収益が停止された時の流れと、異議申し立てした例文を紹介します。
事前に、クリエイター収益化基準を確認しましょう。
- X Premium(またはPremium Business/組織向け)に登録している
- 認証済みフォロワーが500人以上いる
- 過去3か月以内に500万回以上のオーガニックインプレッションがある
- サポート対象国に居住している
- Xの利用規約を遵守している
- メールアドレスが認証済みである
- 2要素認証が有効になっている
- プロフィール情報(名前・自己紹介・アイコン・ヘッダー)がすべて設定されている
- Stripeの入金アカウントが接続済みである
参考:X公式ヘルプセンター
X公式からのメールを確認して、該当しそうな投稿を削除します。





僕(さとちん)の場合、メールに記載された停止理由が「偽装行為」だったので、それにあたる投稿を削除しました。
投稿を削除する前に、その投稿をスクショして残しておきましょう。異議申し立ての際に役立ちます。
原因を特定し、該当の投稿を削除した後に、異議申し立て文を送ります。
- 停止されたアカウントでログインする
- 収益停止のフォームのページに行く
- フォームにユーザー名・メール(自動入力されることが多い)を入力する
- 異議の理由を記入する
収益停止の異議申し立ては、凍結時の異議申し立てのフォームと異なります。必ず収益停止のフォームから行ってください。



異議申し立てを送付したら、しばらく待ちましょう。焦る気持ちはわかりますが、同じ内容の異議申し立てを何度も送ることは、おすすめしません。
停止中にアカウントの設定を変えて原因の切り分けをできなくしたり、「収益化を復活させます」と謳う有料業者に頼んだりするのもやめましょう。
異議申し立ての理由を書く時のポイントは、次のとおりです。
- 日本語と英語をセットで送る
- 無実の主張と客観的事実を書く
- 自分のコンテンツの性質、違反していない理由、改善した点、今後の方針などを具体的に・丁寧に書く
実際に僕(さとちん)が送付した異議申し立て文は、下記のとおりです。


コピーできるようにしていますので、ぜひ使ってください。
実際に送付した異議申し立て文(日本語)
私のアカウント「@ユーザー名」のクリエーター収益停止処分について
再審査をお願いしたくご連絡いたしました。
本アカウントは、ビジネスの発信やX運用の情報を共有するという正当な目的のもと、実在する個人によって運営されています。今回の収益停止処分は相互交流を促すエンゲージメントファーミングに一部抵触したのではないかと思いますが、私にはそのような不誠実な挙動を行った心当たりはなく、当該報告は誤認に基づいているものと考えております。また、スパム判定がつくような疑いのあるポストは「すべて削除」して今後同様に発信を行わないことをお約束します。
「不誠実な挙動」とされる各項目について、事実は以下の通りです。
– コンテンツスパム:投稿はすべて私自身が作成したオリジナルコンテンツです。コンテンツの大量配信、重複投稿、あるいは無関係な内容の一方的な配信などは一切行っていません。
– エンゲージメントスパム:「いいね」やリポストの操作、エンゲージメントの購入、相互エンゲージメントを目的とした取り決めへの参加などは一切行っていません。
– 詐欺行為:金銭、財産、または個人情報を不正に取得することを目的とした活動は一切行っていません。
さらに、Xの健全性を尊重する姿勢を明確にするため、以下の通りお約束いたします。
– 相互エンゲージメントを促すような内容の投稿は、現在行っておらず、今後も行いません。
– 他者に誤解を与える可能性のある表現が含まれている投稿については、内容を見直し、必要に応じて削除または修正を行います。
本人確認が必要な場合は、公的な身分証明書の提出を含め、いかなる手続きにも全面的に協力いたします。今後もXのルールを遵守し続けます。本件の停止処分は誤認に基づくものと確信しておりますので、何卒再審査の上、クリエーター収益を復旧していただけますよう、心よりお願い申し上げます。
英語verは、次のとおりです。
その1


その2


その3


英語のパターンも、コピーできるようにしていますので、ぜひ使ってくださいね。
実際に送付した異議申し立て文(英語)
To the X Support Team,
I am writing to request a review of the decision to suspend creator monetization for my account, “@ユーザー名.”
This account is operated by a real individual for the legitimate purpose of sharing business-related content and information regarding X account management. While I suspect the suspension may stem from activity that could be construed as “engagement farming” (actions intended to artificially boost interaction), I have no recollection of engaging in such dishonest behavior and believe the determination was based on a misunderstanding. Furthermore, I pledge to delete any posts that might be flagged as spam and to refrain from posting such content in the future.
The facts regarding the items classified as “dishonest behavior” are as follows:
– Content spam: All posts consist of original content created by me. I do not engage in the mass distribution of content, duplicate posting, or the unsolicited distribution of irrelevant material.
– Engagement spam: I do not manipulate “likes” or reposts, purchase engagement, or participate in arrangements aimed at reciprocal engagement.
– Fraudulent activity: I do not engage in any activities intended to illicitly obtain money, assets, or personal information.
Furthermore, to demonstrate my commitment to upholding the integrity of X, I pledge the following:
– I do not currently engage in, nor will I engage in, posting content designed to artificially encourage mutual engagement.
– I will review any posts containing language that could be misleading to others and will delete or amend them as necessary.
Should identity verification be required, I will fully cooperate with all procedures, including the submission of official identification documents. I remain committed to complying with X’s rules. As I am convinced that the suspension in question was based on a misunderstanding, I earnestly request a review of the decision and the restoration of my creator revenue.
もし、異議申し立て文を送信して、一週間ほど返信がない場合は、同じ文面に「remind」をつけて再送しましょう。
「remind」は再確認を意味します。再送によって確認してもらいやすくなった報告も見受けられました。
審査結果は、数日〜数週間と人それぞれです。



2日以内で結果が出る人もいれば、数週間かかる人もいます。
公式に明確な日数の記載はないため、参考程度に考えましょう。
最後にやるべきことをまとめます。
- メールと設定画面で停止理由・資格ステータスを確認する
- Premiumの課金状態とカードの有効期限を確認する
- 該当しそうなポストを確認する(削除前にスクショで保全)
- 収益停止専用フォームから異議申し立てを送る(日本語+英語)
- 審査結果を待つ(数日〜数週間。同じ内容の連投はしない)
このように、トラブルの時にすぐ相談できる仲間がいる環境が「ちんサロ」です。
気になる方は、ちんサロがどんなオンラインサロンかを見てみてください。
Xのクリエイター収益化の一時停止と永久停止の違い
Xのクリエイター収益化の一時停止と永久停止の違いは、次のとおりです。
| 一時停止 | 永久停止 | |
|---|---|---|
| 期間 | 一時的 | 無期限 |
| 復帰可能性 | 高い(修正+アピールで可能) | 極めて低い(ほぼ不可) |
| 収益 | 停止期間中は発生せず、復帰後に収益回復 | 今後一切発生せず |
| 主な原因 | 軽微な違反 | 深刻・繰り返し違反 |
一時停止は、規約違反の疑いがある場合や本人確認・条件確認が必要な場合に起こります。原因を解消したり、再審査をしたりすることで、収益化が戻る可能性があります。
一方で永久停止になると、悪意のある規約違反をしたとみなされ、基本的には復帰のハードルが高いです。
Xのクリエイター収益化を停止されないための対策
Xのクリエイター収益化を停止されないために、次の対策を行いましょう。
一つずつ確実に積み重ねることが大切です。
エンゲージメントの「交換」をしない
一つ目の対策は、エンゲージメントの「交換」をしないことです。
X公式でも、見返りとしてのエンゲージメントの要求や提供をしてはならないと明言されています。



僕(さとちん)も、エンゲージメントの交換をしたとみなされて、クリエイター収益化の停止を受けました。原因となったポストを紹介します。


リプライを誘導するようなポストをしたことで、エンゲージメントを交換し、他者を動かそうとする行為(スパム)とみなされました。
単発のリポスト・いいねはOKですが、相互のいいねやリポストなどの「交換」がNGです。



リポストし合う・いいね・返信を送り合う・必ずフォローバックするなどの行為は要注意です。
プレゼント・懸賞企画に収益化機能を使わない
二つ目の対策は、プレゼント・懸賞企画に収益化機能を使わないことです。
X公式にも、「懸賞・プロモーションの応募要件に収益化機能を使うのは禁止」と明記されています。
「コメントでプレゼント」「リポストで応募」「フォローといいねで参加」のポストを見たことがあると思いますが、NGです。



【補足】
一部企業アカウントは、プレゼント企画を実施していますが、別途許可を得ている可能性があります。
個人でXを運用する際は、プレゼント・懸賞企画をしないようにしましょう。
低品質なリプライを大量に送らない
三つ目の対策は、低品質なリプライを大量に送らないことです。
エンゲージメントを獲得するために大量のリプライを行うと、エンゲージメントの共謀とみなされる可能性があります。



相互グループ内での過度な絡みや不自然なリポストの連発はやめましょう。
収益化の参加資格を維持する
四つ目の対策は、収益化の参加資格を維持することです。次の参加資格を満たしているかを必ず確認してください。
- X Premium(またはPremium Business/組織向け)に登録している
- 認証済みフォロワーが500人以上いる
- 過去3か月以内に500万回以上のオーガニックインプレッションがある
- サポート対象国に居住している
- Xの利用規約を遵守している
- メールアドレスが認証済みである
- 2要素認証が有効になっている
- プロフィール情報(名前・自己紹介・アイコン・ヘッダー)がすべて設定されている
- Stripeの入金アカウントが接続済みである
参考:X公式ヘルプセンター
Xのクリエイター収益の参加資格について別記事「【2026年最新】Xで稼ぐ方法を暴露!インプレッション収益の目安はいくら?」で解説していますので、ご覧ください。


過去の投稿を定期的に見直す
五つ目の対策は、過去の投稿を定期的に見直すことです。
規約はさかのぼって適用されます。「以前はOKだった」は通用しません。



Twitter時代は、プレゼント企画が頻繁に見られましたが、最近は凍結リスクもあり行われなくなりました。
以前OKだったルールが、現在もOKとは限りません。心当たりのある投稿は削除しましょう。
削除前に必ずスクショで保存を忘れずにしてください。異議申し立ての材料になります。
パクツイ・重複コンテンツを避ける
六つ目の対策は、パクツイ・重複コンテンツを避けることです。
とくに自分の投稿のリライトには気をつけましょう。



過去にバズった投稿は、他のユーザーにパクられている可能性が高いです。他人に真似されるとどちらがオリジナルか判別できず、コピー判定されるリスクが高まります。
Xのクリエイター収益化停止に関するよくある質問
- Xのクリエイター収益化が停止される原因はなに?
-
クリエイター収益化が停止される原因は、おもに次の4つです。
クリエイター収益化が停止される4つの原因クリエイター収益化が停止されたら、まず原因を把握しましょう。
- Xのクリエイター収益化を停止された時の異議申し立て方法は?
-
クリエイター収益化を停止されたら、次の手順で異議申し立てをしましょう。
異議申し立ての流れ- 停止されたアカウントでログインする
- 収益停止のフォームのページに行く
- フォームにユーザー名・メール(自動入力されることが多い)を入力する
- 異議の理由を記入する
収益停止の異議申し立ては、凍結時の異議申し立てのフォームと異なるので注意が必要です。
- Xのクリエイター収益化の一時停止と永久停止の違いはなに?
-
Xのクリエイター収益化の一時停止と永久停止の違いは、次のとおりです。
スクロールできます一時停止 永久停止 期間 一時的 無期限 復帰可能性 高い(修正+アピールで可能) 極めて低い(ほぼ不可) 収益 停止期間中は発生せず、復帰後に収益回復 今後一切発生せず 主な原因 軽微な違反 深刻・繰り返し違反 一時停止は規約違反の疑いがある場合や、本人確認・条件確認が必要な場合に起こることがあります。原因を解消したり、再審査したりすることで、収益化が戻る可能性があります。
永久停止は、悪意のある規約違反をしたとみなされ、収益化再開がかなり厳しいです。
- Xのクリエイター収益化をオフにするにはどうすればいい?
-
Xアプリまたはウェブで@Premium宛に「クリエイター収益配分プログラムから退会したい」というメッセージを送りましょう。(参考:X公式ヘルプセンター)
- X収益化が停止されているかの確認方法は?
-
次の方法で、クリエイター収益の状況を確認しましょう。
スクロールできます1.アイコンをタップする


2.クリエイタースタジオをタップ


3.赤枠部分を確認する


4.対象外である理由を確認する

資格ステータスの状況- 資格ステータスが対象外の場合、規約違反、ポリシー違反、スパム違反、センシティブ違反などが原因
- 資格ステータスが保留の場合、条件を満たしていないのが原因

さとちん

Webから確認する場合は、https://x.com/i/jf/creators/studioにアクセスしてください。
- Xのクリエイター収益化が停止されたら、これまでの未払い分はどうなる?
-
収益の支払いは現在のところ、2週間ごとに処理されており、最小入金額は10ドルです。何らかの理由により収益が支払われなかった場合、要件が満たされ次第、過去90日間までの未払い残高の全額をすぐに受け取ることができます。
引用:X公式ヘルプセンター
停止時点までに発生した未払い分は、最低支払い閾値を満たしていれば支払われます。一方で、悪意のある規約違反をした場合は、支払われない場合があります。
Xは独自の判断で、規約・X利用者契約・法令違反の疑いがある場合に、収益配分の支払いを保留・停止・回収・相殺(過去・将来分含む)する権利を留保しています。違反(プラットフォーム操作・スパム、不正なインプレッション水増し、無開示の特定AIコンテンツなど)で永久停止された場合、未払い分が支払われない可能性があります。
参考:クリエイター収益分配規約
異議がある場合は、収益停止のフォームから異議申し立てをしましょう。
まとめ:Xのクリエイター収益化が停止されたら原因を特定し、異議申し立てをしよう
Xのクリエイター収益化が停止されたら原因を特定し、異議申し立てをしましょう。
- 停止されたアカウントでログインする
- 収益停止のフォームのページに行く
- フォームにユーザー名・メール(自動入力されることが多い)を入力する
- 異議の理由を記入する
原因を特定し、疑義のある投稿をスクショしてから削除し、異議申し立てをすることが、収益化再開のポイントです。



急に収益化が停止したけど、相談できる相手がいない…。
その気持ちすごいわかります。僕(さとちん)も焦りました。しかし、僕の周りには幸いXをともにがんばる仲間がいたため、原因の特定や異議申し立ての相談ができました。
Xを一人で取り組んでいる人こそ、「ちんサロ」がおすすめです。ちんサロには、X初心者からフォロワー1万人超えのインフルエンサーまで在籍しています。Xの悩みを気軽に相談できる仲間が見つかりますよ。
ぜひ「ちんサロ」を覗いてみてほしいです。
サロン入会に抵抗がある方は、LINEの友達追加からXのノウハウ集をぜひお受け取りください。













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